そば居酒屋・酒肴

蕎麦のお店

東京都曙橋『蕎麦食堂 梵』

2019年創業。ファストフード店のような雰囲気で夜は居酒屋になるお蕎麦屋さん。「揚げなすと揚げもち蕎麦 小」850円 そのまま酒のつまみになる組み合わせ。カリっともっちりの揚げ餅。甘めのたれが蕎麦にも合います。
蕎麦のお店

東京都南砂町『いなりや』

「江戸前天せいろ」昭和26年(1951年)創業。アラサーの4代目兄弟が跡を継いでいる老舗のお蕎麦屋さん。店名の由来は、近所にある江東区文化財の仙気稲荷神社から。
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東京都神谷町『Soba&Co. 神谷町店』(ソバ&コー)

「牛すじ塩煮 つけ蕎麦」まるでカフェのような造りのニュータイプなお蕎麦屋さん。昼時に若い女子も入っていて、成功している感じです。ラーメン屋よりも入りやすいかも。飲食店は雰囲気が大事ですね。
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東京都曙橋『十割蕎麦 あづまや②』(あづまや に)

「もり」「えび天」2021年創業。店名の②が気になるオープン2年目のお蕎麦屋さん。店名の②ですが、元々は『居酒屋あづまや』が30年営業していまして。そのときの板前の娘が屋号も引き継いで、初代があった場所の向かいに開業。
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東京都千歳船橋『そば 一仁 』(いちじん)

「小海老と野菜のかきあげ天せいろ」平成26年(2014年)創業。まだまだ内装がキレイな自家製粉手打ちのお蕎麦屋さん。店内が薄暗いお蕎麦屋さんもありますが、こちらは自然光も入って明るく、女性や子供連れも安心して食べに行けます。
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東京都神楽坂『神楽坂 山せみ』

ランチサービス「ヒレとんかつ&せいろそば」とんかつと蕎麦の両方が味わえる唯一無二のお蕎麦屋さん。お刺身など一品料理も充実しているので、昼でも夜でもOKです。神楽坂は大人の街で高級なイメージもありますが、とにかくコスパが良い安心安全のお店です。
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東京都茅場町『手打そば 玄』(げん)

こぢんまりした店構えの都心ではお手頃価格の手打ちのお蕎麦屋さん。ランチ「岩中豚つけ汁」1,250円 お蕎麦は力強い太めのタイプ。「岩中」は、さまざまな品評会で最優秀賞に輝いた実績を持つ、岩手県産の銘柄豚。
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東京都練馬『176』(いちななろく)※閉店

(閉店)「鱚の天せいろ」手打そばが味わえる居酒屋寄りのお蕎麦屋さん。店名の由来は住所が”練馬1-7-6”だから。店主はカウンター内でそばを打つので、タイミングが合えば”蕎麦打ちライブ”が楽しめます。それと、落ち着いた和風の内装が良いです。
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東京都上野『喜乃字屋』(きのじや)

「フォアグラエスプーマもり」「蕎麦バル」がコンセプトの生粉打ちの蕎麦とワインが楽しめるお蕎麦屋さん。”立ち飲み”の別名として、カウンターの角で酒を呑むということで”角打ち”とも言います。
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東京都半蔵門『石臼挽手打蕎麦 丹凛』(あかり)※閉店

「ごぼう天せいろ」平成29年(2017年)創業。路地裏にある隠れ家的なお蕎麦屋さん。店主は浅草橋『あさだ』や神楽坂『蕎楽亭』で修業した本格派です。ごぼう天がキャンプファイヤーかジェンガを彷彿とさせる立体感。旨い。
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東京都神楽坂『九頭龍蕎麦 本店』

「ランチ・昇竜舞茸天おろし蕎麦」福井の蕎麦と郷土料理が楽しめるお蕎麦屋さん。店内は広くて、結構賑わってました。何だか凄いところ。
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東京都小岩『蕪村居』(ぶそんきょ)※閉店

「十割田舎」かなり店主のこだわりを感じる、与謝蕪村が大好きなお蕎麦屋さん。写真は撮れませんでしたが、店内一面に壁画があったりと、こだわり強さにのプレッシャーを感じます。蕎麦打ち店主の城。美学の城塞です。