そば居酒屋・酒肴

蕎麦のお店

東京都練馬『176』(いちななろく)※閉店

(閉店)「鱚の天せいろ」手打そばが味わえる居酒屋寄りのお蕎麦屋さん。店名の由来は住所が”練馬1-7-6”だから。店主はカウンター内でそばを打つので、タイミングが合えば”蕎麦打ちライブ”が楽しめます。それと、落ち着いた和風の内装が良いです。
蕎麦のお店

東京都上野『喜乃字屋』(きのじや)

「フォアグラエスプーマもり」「蕎麦バル」がコンセプトの生粉打ちの蕎麦とワインが楽しめるお蕎麦屋さん。”立ち飲み”の別名として、カウンターの角で酒を呑むということで”角打ち”とも言います。
蕎麦のお店

東京都半蔵門『石臼挽手打蕎麦 丹凛』(あかり)※閉店

「ごぼう天せいろ」平成29年(2017年)創業。路地裏にある隠れ家的なお蕎麦屋さん。店主は浅草橋『あさだ』や神楽坂『蕎楽亭』で修業した本格派です。ごぼう天がキャンプファイヤーかジェンガを彷彿とさせる立体感。旨い。
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東京都神楽坂『九頭龍蕎麦 本店』

「ランチ・昇竜舞茸天おろし蕎麦」福井の蕎麦と郷土料理が楽しめるお蕎麦屋さん。店内は広くて、結構賑わってました。何だか凄いところ。
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東京都小岩『蕪村居』(ぶそんきょ)※閉店

「十割田舎」かなり店主のこだわりを感じる、与謝蕪村が大好きなお蕎麦屋さん。写真は撮れませんでしたが、店内一面に壁画があったりと、こだわり強さにのプレッシャーを感じます。蕎麦打ち店主の城。美学の城塞です。
蕎麦のお店

東京都日本橋『ソバキチ コレド室町テラス店』

「大辛 豚つけ」“蕎麦屋で一杯”がコンセプトのチェーン店なお蕎麦屋さん。このお蕎麦屋さんは、『ピザーラ』や『ビバパエリア』『串かつ でんがな』など多店舗チェーン展開しているしている会社が運営しています。
蕎麦のお店

東京都新宿『手打そば 大庵』(だいあん)

「鰻せいろ」新宿駅東口からすぐにあるハレの日に行きたいお蕎麦屋さん。「鰻せいろ」1,650円。鰻は白焼きか蒲焼かを選べます。鰻大好き。そば汁に鰻の甘いたれが入ってる?独特を通り越して、不思議です。
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東京都麻布十番『松玄 麻布十番』

「天ぷらと蕎麦のセット 二の橋」オシャレな街にあるデートに使えるお蕎麦屋さん。店内カウンターの中に、蕎麦打ち台と炭火焼場があって、期待のワクワクが止まりません。ディナーには炭焼き以外にも刺身があって、コースがデートや酒宴に良さそう。お酒の種類もワインなど豊富です。
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東京都代々木上原『手打蕎麦 ごとう』

京鴨と天婦羅が自慢の居酒屋寄りのお蕎麦屋さん。付箋でアピールしている蕎麦前たちが美味しそう。吞むためのお蕎麦屋さん。
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東京都水道橋『杉乃屋 総本店』

名物へぎそばと越後の地酒処なお蕎麦屋さん。新鮮な日本海のお刺身があったりと居酒屋として充実してます。それと、、、このお店で目を引くのは花番さんです。白のブラウスに緑のリボン。黒い肩紐スカートに白のエプロン。
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東京都渋谷『石臼挽き手打ち蕎麦・酒彩 凛』(りん)

「月見せいろ」都会のビルの谷間にある本格派のお蕎麦屋さん。夜は居酒屋です。「月見せいろ」1,000円。シンプルに生卵IN。蕎麦も香りが感じられて美味しい。
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東京都高田馬場『手打そば もり』

「鴨せいろ」「三色そば」赤ちょうちんの居酒屋のような食べログ百名店のお蕎麦屋さん。カウンターが8席だけなので、ギュウギュウですぐに満席です。お客さんのだいたいが蕎麦前から始めるので、滞在時間もそれなりでした。横目で見て定番の「酒肴三点盛り」540円か「酒肴盛り合わせ」860円の二択でした。吞むためのお蕎麦屋さん。